再婚、シニア婚に更にヒントをいただく

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年の瀬になると、忘年会などの集まりもぐっと増えていきますね。

誰もが忙しい毎日だけれど、そのなかで時間を作っていくことに意義があるのかもしれません。

先日も私が参加した集まり、いわゆる異種交流会と言っていいのかもしれませんね。

そこで大きなヒントをいただきました。

前より知り合いでもある、某プロデュース会社の社長様から、

シニア、再婚の方が気軽に挙式が出来る環境も大事、そして更に結婚式を挙げていく方が

普段の生活の中でセレモニー作っていく、

例えば、一般的なもので結婚何年のお祝い、金婚式や銀婚式など

それをもっと形にして、家族のお祝いの場を作る。

また、私が考えていることと同じなのかもしれませんが

長年連れ添っていても、入籍のみという熟年カップル。

社長のおっしゃることは、私の考えと一緒で

何かしらセレモニーをしたカップルは離婚はしないし、長く連れ添っていくものだと。

大切なセレモニーを通じて、仲良く暮らせる事を

私たちが主導していく。

そう、何もしてこなかったけれど、そのヒントは前から伝えられてきました。

 

やはり腰を据えて頑張るしかないのかな。

年の瀬の大きなヒントをいただきました。

 

来年に向けての考えをまとめていきたいと思っています。

 

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